日記です

自分の為の備忘録サブブログ

喉痛が治った、子どもの話の本質、ストレス耐性、お片付け…。(2020.01.22)

やっと喉が治った。やれやれ長かった。20日間、喉痛いのが続いたもんね。

その間、ジョギングやドラクエウォークなどの体力作り活動は休止していたので、またイチから。ジョギングは膝にきたり体調壊したりするから、ちょっと怖い。ドラクエウォークも時々Wi-Fiが繋がらなくてイライラすることがある。

 

スイッチのフィットボクシングを買ってみようか。続けられるかな。体験版やってみて、割とコツコツやらないと続けられないなと思ったんだよね。楽しいんだけどね。一生懸命やっている子供達の後ろ姿も可愛い。

リングフィットアドベンチャーはまだまだ品切れ中ですぐ買おうと思うと高いし、よいこがやってるYouTube見ると結構しんどそうだったなー。

 

今度は次女が、体育で走るとお腹が痛くなるやら、大繩の八の字ですぐ入るのが難しいやら言うので、また一緒にやってあげたいと思っているのだけど…。あの子はやれば結構できるのに性格的に慎重すぎて困る。何か夢中になれることを見つけてほしい。他の事が忘れられる位に。

でも、朝から嫌がる本質はそこではなかったみたい。よくよく聞くと、同級生に嫌なことを言う子がいるもよう。それは次女にだけという話ではなく、色々な人の話を総合するとそもそもそういう子みたいだ。とりあえず何かあった時はすぐ先生に言うか親に言うか、とにかく間をおかないように、というのは何度も言っておいた。

朝にポツポツ話しだしたので、私も時間が気になってイライラしてしまった。ちょっと後悔している。朝はいつもギュッとして笑顔で送り出してあげたいのに。

 

つくづく、子供の話はちゃんと聞かないと最初の話が本質ではなかったりするなぁと思う。本人も気がついていない時も多い。

こういうこと、大人でもあるよね…。自分のモヤモヤが表面的なことがらからだと思っていたけれど、実はもっと根深いところの問題だった、というやつ。

ふぅ。子供達にはとにかく気持ちよく学校生活を送らせてあげたいし、どこに行っても色々な人はいるので、強く自分をもった子になってもらいたい。その為には自信をつけられるようにしないといけないんだろうなぁ。私がもっと自信をもった性格にならないとなぁ。

 

本当は、子どもも大きくなってきたしそろそろ子供のことより自分のことを考えたり自分の為に頑張ったりしたい、正直。でも心配性だから気になってしまうんだよね。

 

このブログには、日々の思ったことだけを書きたい、書きなぐりたいと思っている。

日々のモヤモヤ、嬉しかったこと、悲しかったこと、などなど。

大人になると全部自分で決められて楽なんだけど、白でもなく黒でもなくグレーのまま様子をみることが多くなって、こういうのをストレス耐性を身に着けるっていうのかな、ハッキリしないままで過ごさないといけないことが多くなるなと感じる。

 

自分も若い時よりも、まぁいいかでスルーできることも増えたのである意味鈍くなってきて大丈夫なこともあるんだけど…やっぱりスッキリはしない。人間関係が一番面倒だ。

 

ブツブツはやめてそろそろ又前を向こう!喉も治ったんだし。

リビングを少し片付け始めた。うちは最近のリビングにしては手狭なようだけど、私が小さい頃の実家の広さを考えたら充分広い。それでも私は子どもの頃狭いなんて思ったことはなくて、むしろ広い位に思っていた。ある程度の広さがあれば家は使いようなんだと思う。

なるべく、家族みんながゆっくりくつろげるリビングにしたい。

 

良いことを想像しよう。子どものことはサポートはちゃんとする。後は環境を整えて応援する。一番の味方でいる。完璧な親になんてなれないのだから、今の自分が出来ることをする。

 

ヒヤシンスが花開いた。

キッチンに良い香りが漂っている。

また成長具合を記録しておこうと思う。